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2015/09/18

日常の疲労感を軽減するドリンク!機能性表示食品の「イミダペプチド」を飲み続けたら疲れにくくなった件【PR】

イミダペプチドきょぉう↑ごしょーかいするのはぁー↓(二段階声を高くして)こちら!

そんなわけで、今回は日本初の疲労感に関する機能性表示食品「イミダペプチド」ドリンクをご紹介しようと思います。普段の生活でなんか疲れを感じている方、大変におすすめです。

ちなみに冒頭のは高田社長の感じで読んで下さい。

一昨年、30代に突入したあたりから身体の衰えみたいなものを感じ始めた私。まぁ別に大きな病気をしているとかじゃないですが、体の疲れが取れにくくなっているのを実感しています。
昔は徹夜したって次の日ぐらいは動けたのに。あぁあの頃に戻りたい。

で。
体が疲れている時とか徹夜明けにぶち込むものといえばそう、エナジー系ドリンクや栄養ドリンクです。リポビタンDやレッドブル、赤まむしドリンクが有名ドコロですね(最後違う)。
ですが、アレって直接疲れが取れているわけではなくて、配合されているカフェインやアルコールが軽い興奮状態をもたらしてくれることにより疲れが取れたと感じているだけだそうで。

そんな中こちらのイミダペプチドは、日常の疲労感に関する日本ではじめての機能性表示食品とのこと。先述の栄養ドリンクと言った類のものとは分類が違います。

この度レビュー用に商品を頂戴いたしましたので、2週間ほど飲んでみた感想をば。

疲労回復に最適なイミダゾールジペプチドを配合

では早速どんなものなのか見ていきましょう。

外箱
外箱。燦然と輝く「日常の生活で生じる身体的な疲労感を軽減」の文字。

実は機能性表示食品として登録されるためには製品の機能性・安全性を証明するために信頼度の高い論文が必要だったり、厳しい条件をクリアしなければいけないそうです。詳しくはこちら。

疲労感を軽減イミダゾールジペプチドとは鳥の胸肉に多く含まれる成分で、抗疲労効果が半端ないらしい。

その凄さに関しては先のリンクと、同じくモニターをされたたのっちさんのブログに詳しく載っているので割愛させていただきますが、日常の疲労感に鳥の胸肉が効くとは驚き。

成分表示裏面の成分表示はこんな感じ。1日2本を目安に摂取せよとのこと。

飲んでみた

ドリンクまぁ何はともあれ飲んでみることにしましょう。1本は30mlですのであっさりと飲み干せます。

冷蔵庫にて冷やしたものをゴクゴク…うん、味は微妙(すんません)。なんだろう、トマトジュースが梅風味になったみたいな味と表現すればいいでしょうか、近い味が言語化出来ないのが心苦しいですが、まぁ「うんまぁーい!」というものではなかったです(少なくとも私は)。

とは言え「不味い!」とかではないですし、この味が好きという人もいるだろうなぁ、というお味でしたので心配はいりませんが、ここは正直に書かせていただきますw ま、良薬口に苦しなんて言いますからね!苦くはないけど。

飲み続けてみた結果

さて、この製品は一本飲んでどうのこうのと言ったものではありません。日常の疲労感なんてそんな簡単に抜けるもんじゃないですからねぇ。

いくらモニターとは言え、効果が出なければその旨はっきりと記載してやろう!と息巻きながら10日ほど飲み続けてみました。

うん、なんか体楽になった感じする。
寝起きの悪さは超高校級の私ですが、朝の目覚めは良くなったし、目に見えていた「なんか体だるい」という状態が改善されたのを実感しています。

はじめは、頭痛薬は飲む前から効いてくる気がしているほど思い込みが激しい私の性分かなとも思ったのですがそういうんじゃない。カラダが夏になってる。すごい。イミダペプチドすごい。

エナジー系ドリンクのように飲み続けると体に悪影響を及ぼす恐れがあるなんてことは無いですし、その効能・安全性はお墨付き。うん、良い物を知りました。


そんなわけで、日本初の日常の疲労感に関する機能性表示食品「イミダペプチド」ドリンクのレビューでございました。

今なら、1週間お試しセットが980円とのことですので気になる方は是非ともお試しください。日頃の疲れ、飛ばしちゃおうぜ!

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