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2014/07/25

Sublime Textのプラグイン「Goto CSS Declaration」が素晴らしく便利で泣けてきた

Goto CSS Declartion
今日も今日とてSublime Text 2にてコーディングをしているわけなんですが、@kojika17 先生(通称:まぼろしの神)からGoto CSS declarationと言うプラグインを教わって導入したところ、これが素晴らしく素晴らしいので素晴らしさをお伝えしようと思います。

rmaksim/Sublime-Text-2-Goto-CSS-Declaration

どんなプラグインか

こちらのGoto CSS declaration、どういったものかと言いますとhtmlのID、クラスにカーソルを合わせてキーを押すと該当のcssの編集箇所にカーソルが飛ぶと言うもの。嗚呼説明しづらい。
まぁプラグインのgithubに行ってもらえばそこにあるgif動画でどんなものか一目瞭然なのですが、私もgif作ってみました。

プラグインはPackage Control から「gotocssdeclaration」と入力してインストールしてください。

テストフォルダ
試しにこんなテストフォルダを作成してみました。

cssファイルを開いておく
プラグインを使用するためには編集先のcss(less,sass,scss)ファイルを開いておく必要があります。
あとは、htmlファイル上で編集したいcssのID,classにカーソルを併せてcommand + 右(macの場合)をタイプするだけ。(右クリックするとメニューからも選択可能。)

よくわからんと思いますのでgif動画作ってみました。

gifで解説
どうでしょう、この便利さがお分かりになりますでしょうか!!!!!

こちらのGoto CSS declaration、lessやsass、scssファイルでも有効ですので、「あれ、このクラスどのsassファイルに書いたっけ…」なんてことが無くなり非常に便利になること請け合いです。今まではクラス名を全ファイルから検索してたもんなぁ…

該当するクラスへカーソルが飛んでくれる、と言うのがとっても心地よいこのプラグイン、是非お試しあれ。

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